日産のワークス、NISMOの初代ロゴを冠したトリコロールデザインのスペシャルな腕時計!

■歴代のレーシングカーがモチーフ

NISMOといえば、日産のモータースポーツ専門会社として1984年に誕生した“ワークス”。

今回登場したカシオ エディフィス「ECB-S10NIS」は、1992年のデイトナ24時間レースで日本車初の総合優勝を果たしたマシン「R91CP」など、歴代マシンに使われてきたトリコロールカラーを採用し、初代「NISMO」のロゴが文字盤中央に配置されたヘリテージエディションモデル。コレクターズアイテムとしても見逃せない逸品だ。

▲エディフィス「ECB-S10NIS」

【次ページ】こだわりが感じられるディテールにも注目

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